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おじさま紳士は溺愛したい 〜わたしを奏でる極上テク〜 (4)
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「僕が必ず守りますから」愛音の勤めるピアノ教室が、再開発で立ち退きを迫られていた。心労で倒れた恩師のかわりに教室を守ろうとするけれど、押しかけてきた土地買収の男の大声に、愛音の足はすくんでしまう。ピンチに現れたのは…古瀬さん!?大きくて穏やかな手と優しい声に包まれて、愛音は心から安心して、身も心も委ねてしまって…。「すき…大好き」大好きな年上の紳士に全身まるごと愛される、エッチたっぷりの溺愛ラブ!

