「うい子さん…またイきそう? いいよ、何度でもイッて」リビングからベットに移って、何回イッたんだろう、全身感じすぎて…頭がボーッとする。篁さん、今日は帰って来た時から、いつもと違う様子なのは、どうして?「ごめんうい子さん、暴走した…ひどくしてごめん…」激情にかられ、うい子を激しく抱いてしまった篁は、冷静になるためその場を後にして…わたしびっくりしたけど、ひどくなんてされてない、大丈夫なのに…落ち込んでいるうい子に、友達のしおりとレイカは女子会を開いて、話を聞いてあげることに…