消え入りそうな声で伝えた「欲しい」の言葉。彼はそれを聞いていたはずなのに、私の体をなぞるばかりで中々挿れてくれない…。彼が欲しくて欲しくて、我慢できなくなった私は泣きながら懇願することに……