人の精力を餌とする淫魔の印南は、同級生等に囲まれ日々賑やかな’昼食’を過ごしていた。そんなある日出会ったのは悪逆残忍と噂されるオーク族の奥田。精力が枯渇しダウン寸前の印南は彼に助けを求めるが、身を寄せた際に嗅ぎ取ったのは噂に反した’童貞’の匂いで…?