私は大学1年生。ようやく一人暮らしに慣れたある夜、寝ていた私を起こしたのは見知らぬ男性の指先の感触。怖くて抵抗できないカラダをイヤらしく触られていくうち気持ちよくなってしまった私。バージンなのにカラダを許してしまった私は…。