「…よく調教された感度のいいカラダだ」代議士・七坂は今、政治生命を脅かすスキャンダルにまみれていた。愛する七坂を守るため、元秘書の結城は星の館の桜井のもとへ向かい躰を使って口封じをすることに。七坂以外の男を知らない結城は翻弄され淫らな声を上げ――?