源太郎たちは様々な出会いの中で、暴走族「死紫王」への思いを募らせていく。後に日本中にその名を轟かすことになる「死紫王」の伝説が始まろうとしていた…。(C)岩橋健一郎/所十三(チャンピオンクロス・秋田書店)