主導権を握るのは深見…ではなくて!?自分が社員として深見さんを支えたいのかどうか、悩むリサ。そんな折、就活で出会った瀬名にキスをされてしまい…深見さんとの溝は深まるばかり。リサの将来を自分のせいで狭めたくない深見さん。ただひたすらに深見さんを支えたいだけのリサ。悩むリサに、「たまには君が宏斗のリードを掴めばいい」とアドバイスしてきたのは、意外な人物で…!?