赤城を救出し、ほっとしたのも束の間、鬼兵隊本隊に囲まれてしまったヒロシ達。全員が‘死’を覚悟する中、狂犬・達也が総長の朝日にタイマンをふっかけ!?(C)品川ヒロシ/鈴木大(月刊少年チャンピオン・秋田書店)