晴くんの優しさにいつまでも甘えてちゃいけない…いつまでもHを我慢させちゃっていることに申し訳なさを覚える志帆。しかしその夜、ベッドに忍び込んできた晴が、志帆のカラダに艶めかしく指を這わせてきて…!?