「好きですよ、美薗さん」セフレである冬馬との‘恋人プレイ’で甘々に愛されて、やけに満たされてしまった美薗。ところが翌日出社すると、冬馬と付き合っているという噂が流れていた。上司である彼に迷惑をかけたくないあまり、美薗がついた嘘とは!?※本書は「ショコラブvol.34」に収録されております。